初代と続編。

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カプコンのミリオンセラーソフト最新作「バイオハザード4」をニンテンドーゲームキューブおよびプレイステーション2向けに発売

予想の範囲内なのでこれは如何でもいいんだけれど。

先日、バイオハザードの1以外を見せていただく機会があった。1の体験版だけで気絶しそうになったため全くその後の変化には疎かったのだけれど、現在のバイオハザードはちょっぴりグロいアクションゲームアドベンチャー風味、なのな。1の衝撃ほどには怖くない。回を重ねるごとに普通のゲームになった感じがする。買い続けているファンにとって怖い怖くないはすでに問題ではなくなっているのだろう。おいらにとってのバイオハザードは怖いゲームなので、シリーズの存在意義って何だろうか、と、ちと考えてしまったよ。

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このページは、aonが2004年11月 1日 21:19に書いたブログ記事です。

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