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ちくわ。

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じーさんの薄い付録の方を読んでちくわに思いをはせるんだけど。おでん磯辺揚げは鉄板として中にチーズ、キュウリ、明太子等具の違いで数を稼いだり、後はカレー、おすまし等定番メニューに無理矢理投入するしかメニューが思いつかなかった! 何に使うんだちくわ。指を突っ込んで喰うというのは料理じゃないだろうし。んむむ。

DMはかなり酷い話なんで、カードゲームの展開よかもっと詳しく聞かせられよって感じだ。寂しいのが嫌だからって身寄りのない二人を引き取って育ててくれていた人を捨てるって、もうよくわからない。酷いことをされていたわけでもないのに。つかやらしはレオ以外美形がいないのに何でキャーキャー言われてんだ。コレがインチキなのか。ゴクオーくんは本誌に来ても安定して面白いので恐れ入る。センセイいいひとだな。イナズマイレブンは手に入れたオーラは全部天馬にくっつくのかと思っていたので、神童センパイ-信長っていう組み合わせ含め興味深く読んだ。人を見る目って大切だよな。難しいし。キメルは初期と比べてずいぶん熱い漫画になってよかったと思う。爆丸、線は細いが本当に色気のある絵だ。毎回感心する。この魅力を失わないで欲しい。話はちょっとややこしめになってきた。

ベイは(以下あくまで個人の感想によるものです)ここ数ヶ月気がついたら画面はどんどん白くなって、キャラは描けてるけれどキャラしか描けてないキャラモノ漫画? セルフ同人誌? いやこのキャラ以外が描けていないのは野試合と大会との対比でここからまともになるに違いないと思っていたのにならなかったときのショックな。大会なのにスタジアムもあっさりだしモブがいないし。ベイ自体もなんだかよくわかんないし。才能というか手癖だけでさらさら描かれてるなあ的で。私が好きだったベイはこんなんじゃなかったはず。全コマ見所だったハズなんですがどうしてこうなったんすかね。もっとこう、漫画を描くのが楽しい感が見て取れていたと思うのに。キャラ萌えの大人女子じゃなくメインのコロコロ読者層と熱く語りてえー。今回はちょっと戻してきたとは思うけれど。でもケンタが大人になっているのに銀河は髪が伸びただけでコドモのままっぽいなあ。つか戻って来ちゃったらゼロになった意味が薄くなるなあ。

4月号について書いてないんすけど、書いてからーとか言ってるといつまでたっても双方書かなくなるのは目に見えてるので。4月号についてちょーざっくり書くと、学年誌の4月号みたいな作品が多くて目を疑った。けど進級とともにコロコロを手に取るボーイズ&ガールズも多いのかも知れないな。これは必要な配慮なのかも。でなんとなくいつもと違う漫画群でベイだけ正統派だったなあとアタマから読みながら思ったのは覚えてる。爆丸はおもしろかったはず。DMはトイレで毎日読んでる。クラス編にしたのは近くて大正解だと思った。

 で5月号。コロコロ3DSはやはり抽選か。やはり受注生産の通販にするにはさすがに金額がでかすぎるよなあ。親御さんの許可なく申し込んじゃう子が絶対いるだろうし。団員手帳のコロ辞典がおもしろい。確かにベイ(前の)はずっとキングオブケツを守り続けていたのでこのままなのかどうするのかと思っていた。でも突如ぐいぐい上に行ったなあ。WHFで買ったベイ(前の)は全部同僚のお子さんのものだったので何一つ残ってないなあ。

漫画は相変わらず月コロ陣を完全に食っているゴクオーくんがおもしろい。演説もよかった。あと天子ちゃんが萌えキャラというよりは天子ちゃんを気に入っているゴクオーくんが微笑ましいとも思う。ジョーカーは凄いページ数を読んだ気がしたのだが後で数えるとそうでもなく、濃厚さに驚く。イナズマイレブンはGoになってからそんなに読んでないと思うんだけれどもう2なのか。化身なしの闘いはかなりよかった。ベイはなんてったって馬だよね。ゼロはちゃんと馬糞拾ってるのかなあ。つかゼロは明るくていいな。銀河より自由にのびのびとやってほしい。

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