Touch! DS東京大会ちょこっと。

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ねむい(;´Д`) ねむすぎる。寝かしてください。でもわすれそう。

会場についてすぐアナザーをプレイ。アドベンチャーやってる画面を他人に見られるのは恥ずかしいな! 莫迦がばれるじゃないか。 壊れた看板のパズルへの突入の仕方がわからずしかとしようとおもったら係員のお兄さんに「ここを調べるとミニゲームが!!」とつっこまれた。マップを手元に置いておかないと方向音痴のおいらは続行不能になりそうだが、ストーリーが面白そうなゲーム。実はかなり期待していたのでまっさきにならんでみた。今回、同発で買うことが決定的なゲームはプレイしないことにしたさ。きみしねに140分も並んでる人の気が知れないのよ。

ずーきーぱぁ。やっぱりおもしろい。園長はあのまんまでモエすぎる。一応クリアはしたが、愛していると言ってもらえなかった。お子さんは言って貰った子がいたのに。ちっ。保証付きの面白さ。

パックピクス。パックマンが書けねー。口から書くというのが結構難しい。食べたい敵に向かって描画するわけだから自然なハズなんだけど、マルから書きたくなっちゃう。お子さんもそこにはまっていた。でも、かなり無茶なひょうたんもどきでも認識するのがすばらしく、ナムコすげーと思った。ショウバージョンはクリアさせてくれる仕様になっていたけれど、実際のゲームとして完成したとき、難易度がかなり上がりそうな気配がした。このゲームにDSの画面は小さい気がする。アーケードで出ないだろうか。

次がバルーントリップだったか。これもかなり期待のタイトル。予測力を要求される分見た目よりもかなり難しい。ベビーとヨッシーは勝手に進むので、あくまで神の手のように外側から導くゲーム。プレイ画面を人に見られたくない。端で見ていると人の失敗が信じられないが、自分はもっと出来無くて非常に恥ずかしい。

あとメテオスだったか。端から見て、全く理解できない落ちものパズルに初めて出会った衝撃。自分の番になったとき、おねえさんに開口一番「見ててもぜんぜんわかりません!」と半泣きで訴えた。おねえさんも「そうなんですよねーかなりむずかしいんですー」と慰めてくれた。縦方向にブロックの並び順を替えて横に三つ同じ色をそろえると噴射してブロック全体が押しあがるのでそのうちにもちあがった列の中でまた色をそろえると画面外に押し出されたブロックが消える、と理解したのだが、いいようなダメなような。売るのがタイヘンそうなゲーム。シールをいただいた。出口でサイン会状態になっていたので一瞬ならんでみたが、よく考えたら筆記用具を持っていなかったので止めた。

にんてんどっぐす。風船やフリスビーのとばしかたが上手いとお姉さんにほめられた。当然フリスビー大会で優勝した。でも、買うかどうか微妙なソフト。遊ぶと言うより育てるゲームはちょっともう。知らないうちに通りすがりの犬に反応するシステムだけは試したいけど。

DSのゲームは、ボタンを使わないようにできているゲームが大半なので、遊んだ中では唯一ボタンを押さざるを得なかった牧場物語に無性に腹が立った。当初DSの利用法として考えられていた、下画面をアイテム画面として使用しているゲームだ。でもキャラもペンで操作したい。生き物をなでたり毛を刈り取ったりするときにペンを要求される。ペンを持ちながらボタン操作しなくちゃいけないって、この上ないストレスな。なんでボタンを俺に押せと言うんだよ。と、今まで考えられないストレス。体験できたゲームがゲームになっていなかったのもかなり心証悪い。係の人が全く説明しなかったし。止めろと言われる前に止めた。

ゲームキューブではちびロボのみ体験した。64みてえなゲーム。誉めてます。これはきっと買う。肌に合うゲーム。バンダイに捨てられるトコロだったのに任天堂が拾ったように見えるので、これはきっといいゲームになるよ。だ、歯ブラシで掃除するのがすげく難しいです。汚れにうまくあたらん。おいらの前にやってた女の子も苦労してた。なんかゼット注目みたいなのがあったのだろうか。

うっ、ねむい。

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このページは、aonが2004年11月13日 23:02に書いたブログ記事です。

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